事例 1
新卒の応募が、
前の年の2.5倍に。
応募者数 前年比 +150% / 外資系の大手広告会社・通年
- 業種
- 外資系の大手広告会社
- 採用
- 新卒採用
- 課題
- 新卒の応募の数と質
- したこと
- 対象の大学・職種ごとにスカウトの方針を分け、会社の伝え方を作り直した。応募の質と内定辞退の改善まで続けて担当
- 期間
- 通年
事例 2
100名を採ると
決めた1年で、
100名を採る。
年間100名の目標を達成(100/100名) / ソーシャルベンチャー・1年
- 業種
- ソーシャルベンチャー
- 採用
- 通年採用(年間100名)
- 課題
- 大規模な通年採用
- したこと
- 母集団づくりから内定承諾まで、採用の流れ全体を設計し運用した
- 期間
- 1年
事例 3
急成長に、
採用を間に合わせる。
2か月でエンジニア6名。
エンジニア 6名 / AI・SaaS のスタートアップ・2か月
- 業種
- AI・SaaS のスタートアップ
- 採用
- エンジニア採用(LLM・バックエンド・フルスタック)
- 課題
- 急成長期の増員
- したこと
- AI を使った候補者探しと、複数の採用媒体の並行運用で短期に採用
- 期間
- 2か月
事例 4
創業期の最初の採用を、
仕組みごとつくる。
採用の仕組みづくりと、最初の数名の採用 / AI のスタートアップ・立ち上げ期
- 業種
- AI のスタートアップ
- 採用
- AI エンジニア採用(立ち上げ期)
- 課題
- 採用の仕組みがない
- したこと
- 要件の定義・求人票・スカウト・面接の流れを一からつくり、運用まで担当
- 期間
- 立ち上げ期
事例 5
市場にほとんど
いない人材を、
2か月で口説き落とす。
1名 / センサ × 生成 AI のスタートアップ・2か月
- 業種
- センサ × 生成 AI のスタートアップ
- 採用
- 事業職(コンサル経験のある営業)
- 課題
- 経験者が少ない職種
- したこと
- ダイレクトリクルーティングを導入し、運用から内定承諾まで並走
- 期間
- 2か月
事例 6
内定辞退を減らす。
フォロー面談の仕組みで
承諾率90%。
内定承諾率 90% / メーカー・内定後のフォロー期間
- 業種
- メーカー
- 採用
- 新卒採用
- 課題
- 内定から承諾への移り変わり
- したこと
- 内定後のフォロー面談を仕組みにし、承諾のあとも入社まで伴走
- 期間
- 内定後のフォロー期間